2019.1.20京セラオーラス 記事&レポ

みなさん、こんにちは*˙︶˙*)ノ”

とうとう明日コンが終わってしまいました…

でも最高のツアーでしたね✨

ユノ、チャンミンはもちろん、ファンの皆様もお疲れさまでした(*^^*)

色々記事出てますよ♪

素敵な写真もいっぱい💛

東方神起「幸せな日々」全33公演で68万人を動員

東方神起が20日、京セラドーム大阪で「東方神起 LIVE TOUR 2018~TOMORROW~」の最終公演を行った。17年8月の再始動後初のオリジナルアルバム「TOMORROW」を引っさげてのライブツアーで、全33公演を完走し、68万人を動員した。同アルバム収録の「Road」「Jungle」のほか、最新シングル「Jealous」など27曲を披露し、ファンを魅了した。

◇   ◇   ◇

開演前から、京セラドーム大阪はグループカラーの赤いペンライト一色に染まった。オープニング映像が流れ、地鳴りのような大歓声が響き渡る中、東方神起が登場。17年8月の再始動後初のオリジナルアルバム「TOMORROW」に収録された「Yippie Ki Yay」のメロディーとともに、3時間のミラクルステージが始まった。

今回のツアーは、18年9月のさいたまスーパーアリーナからスタート。全国8カ所でのアリーナツアーに、東京ドーム、京セラドーム大阪公演を加えた10カ所33公演で計68万人を動員。「進化した東方神起の大人の魅力を魅せる」をコンセプトに、新たに管弦楽器のホーンセクションや女性ダンサーなどを加えた。

MCでは2人が「明けましておめでとうございます。今年もよろしくお願いします」とあいさつ。そして、アルバムタイトル「TOMORROW」に込められた意味をユンホ(32)が「すてきな明日に向かって今を大切に生きていこう」と解説。さらに、チャンミン(30)が「互いに信じ合って期待を抱こうという意味も含まれています。幸せな日々を一緒に楽しく過ごしていきたい」と話すと場内からは大歓声が沸き起こった。

アンコールではスタンド席のファンの近くまで行きたいと、初の試みである全長14メートルの飛行船型の気球2台に乗って高さ20メートルまで上昇。歌唱しながら会場を1周。フィナーレでは、演出するTRFのSAMも登場。2人は「ほんまに楽しかった~。2019年も応援してください。2人の頼りになってください」と呼びかけステージをしめくくった。

東方神起は今年、15周年イヤーを迎える。ユンホは「これまでにない東方神起を魅せれると思いますので楽しみにしてください」とメッセージ。今年も東方神起から目が離せそうにない。【浦部歩】

○…東方神起は4月5~7日まで千葉・幕張メッセで、同9、10日には大阪城ホールで、全9公演のファンクラブイベントを開催する予定。ほかにも、15周年イヤーにふさわしいさまざまな活動を計画中だという。

引用元:日刊スポーツ

 

 

【東方神起 ライヴレポート】
『東方神起 LIVE TOUR 2018 
~TOMORROW~』
2018年12月3日 at 東京ドーム

2017年に全国5大ドームツアーで本格的に再始動。2018年6月には日産スタジアム3DAYSを行なった東方神起が最新オリジナルアルバム『TOMORROW』を引っ提げ、全国8カ所24公演のアリーナツアー&東京ドーム4公演、京セラドーム大阪5公演を開催。12月3日の東京ドーム公演でユンホ、チャンミンは、新たな音楽性と取り入れた『TOMORROW』の楽曲を中心に、さらに進化したパフォーマンスを繰り広げた。 

オープニング映像は、ユンホ、チャンミンが扮する義賊”Mr.TOMORROW”のストーリー。アメリカを舞台に、貧しい人々、資金不足の病院などに金銭を分け与えるふたりの活躍を描いたあと、『TOMORROW』の収録曲「Yippie Ki Yay」からライヴはスタートした。さらにチャンミンのハイトーン・ヴォーカルが響き、ユンホのラップが炸裂する「Showtime」、80’sリバイバルを取り入れたポップナンバー「Get going」などのカラフルな楽曲が続き、華やかなエンターテインメントを体現していく。 

その後もライヴはMr.TOMORROWの物語とリンクしながら進行。ストーリーに沿った楽曲が次々と披露され、まるで映画を観ているような感覚になる。これまでの東方神起のステージは、派手なダンスチューンをノンストップで放ちまくる場面が多かったが、今回のツアーでは全ての楽曲を丁寧に表現。初めて本格的に女性ダンサーが参加するなど、ライヴというよりショーに近い雰囲気を生み出していた。特に「Road」の歌唱は圧巻。“君がいるから進んでいける”という想いを込めた歌が真っ直ぐに届き、ドーム全体を大きな感動で包み込んだ。 

ソロコーナー(ユンホはセクシーに踊りまくり、チャンミンはアコギの弾き語りを披露)を挟み、ライヴは後半へ。ムービングステージの上でダンサーとともに激しく踊り歌うパフォーマンスは、まさに彼らの真骨頂。鍛え上げられた肉体が躍動、エモーショナルな歌声が響き、観客のテンションも一気に頂点に向かった。 

アンコールでは、帆船を模した気球に乗って場内を1周するなど、東方神起らしい大スケールの演出も。“僕たちの音楽がMr.TOMORROWの役割になってくれたら嬉しい”(チャンミン)、“これからもたくさんの素敵な音楽を届けて、みなさんとつながっていきたいと思います”(ユンホ)と話すと、会場からは大きな拍手と歓声が巻き起こった。演出、ステージングを含めて、新しいトライを取り入れた『TOMORROW』ツアー。激しいだけではない、豊かな表現力を備えた“最新型の東方神起”を体感できる、意義深いステージだったと思う。

取材:森 朋之

引用元:OKMUSIC

 

15周年にふさわしい活動を計画中ですってよ!

なんだろなんだろ

楽しみ~(≧▽≦)

 

関係者の方を含め、ツイレポ色々お借りしましたm(__)m

https://twitter.com/richa_tvxq/status/1086933250503659520

 

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